| 賞状サイズ呼称 | サイズ詳細 | 賞状サイズ呼称 | サイズ詳細 |
|---|---|---|---|
| B5 | 182×257 | 賞状B5 | 185×264 |
| A4 | 210×297 | 賞状A4(尺七大) | 221×312 |
| B4 | 257×364 | 賞状B4(中賞) | 273×379 |
| A3 | 297×420 | 賞状A3(大賞) | 318×439 |
| A3大 | 318×455 | ||
| 五七 | 152×212 | 六八 | 182×242 |
| 七九 | 212×273 | 尺七 | 215×306 |
| 尺八 | 242×303 | 百○三 | 255×358 |
| 八二 | 273×394 | 七五 | 303×424 |
| 六七 | 306×436 | 六二(八号) | 333×455 |
| 五市 | 358×509 | 四市 | 394×545 |
| 褒章 | 367×517 | 勲記 | 420×595 |
| 位記 五位以下 | 213×293 | 位記 四位以上 | 225×304 |
・額縁の寸法は『内寸』基準![]()
額縁の寸法は『内寸』で表記されます。『内寸』とは、額縁を裏返すとわかる、裏板・賞状・ガラスなどが入っている部分の寸法。
額縁の正面からでは測ることができません。
正確には1~2ミリの『ゆとり』を内寸法に足すのですが、おおむね『内寸法=賞状寸法』とお考えください。


・『外寸法』、『フレーム端口寸法』
額縁の寸法には内寸法以外にも、額縁全体の大きさを表す『外寸法』、賞状の見える部分を表す『フレーム端口寸法』などがあります。
これらの寸法は、額縁を飾る場所を考えたり、額装のイメージをつかむためには必要ですが、
『この紙の大きさに合うのはどの額縁なのか?』ということを考える場合には必要ありません。
・賞状額 光輝![]()
光輝は艶のある縁色で高級感のある賞状額。
定番のフレームの形が扱いやすく、賞状額らしい落ち着いた縁色、額縁のタカハシがもっともおすすめしたい賞状額です。
豊富な賞状サイズ・高級感・安価な価格・どこでお使いいただいても違和感の無いオーソドックスさが、高いバランスでまとまっています。
・賞状額 金ラック
金ラックは昔ながらの縞模様の付いた賞状額。もっとも豊富なサイズ展開と、なにより安価な価格が特徴です。
大定番の型なので、メーカーによって同じ名前でたくさんの金ラックが出回っています。
額縁のタカハシが取り扱う金ラックは、樹脂製ではなく木製で、一個箱付きの品物なので安心してお求めください。
・賞状額 金消し![]()
金消しも昔からある賞状額の定番。艶消し金色のフレームは、飾る場所を選ぶかもしれませんが豪華さを演出します。
金消しも定番の型なので、メーカーによって同じ名前でたくさんの金消しが出回っています。
額縁のタカハシが取り扱う金消しは、樹脂製ではなく木製で、一個箱付きの品物なので安心してお求めください。
・アクリルフレーム ローレル![]()
ローレルは、2枚のアクリルで作品を挟んで飾るアクリルフレーム。
証書、許可書などに特におすすめの、透明感のあるスタイルが特徴です。
木調フレームが両サイドに付くツインと、木調フレームが4辺を囲うスクエアからお選びください。
どちらもタテ・ヨコを問わずにお使いいただけます。付属の壁面用ピンで壁に平行に、すっきり飾れるのも特徴です。
・デッサン額とは?
デッサン額は、厚みの無い作品全般に使える額縁。
デッサン額は、賞状額のように賞状用紙の大きさに合わせて作られていません。作品よりも一回り大きな額縁を選んで、額装マットと組み合わせて飾ります。
額装マットは寸法の調整をすると同時に、額装の品格も大きくレベルアップさせてくれます。
・デッサン額は種類が豊富!![]()
デッサン額は賞状額に比べて、そのフレーム形状やカラーバリエーションが豊富です。
『いわゆる賞状額』のデザインがお気に召さない方は、是非デッサン額の中からお気に入りの額縁を探してみてください。
右の画像はごくごく一部です。豊富なバリエーションからお好みの額縁が必ず見つかります。
アクリルフレーム
アートボックスフレーム
アートレール
ボックスフレーム
油絵額
張りキャンバス
額縁サイズの選び方
自在ワイヤー
褒章額
叙位叙勲
叙勲額
額縁金具
仮縁
仮額
雲肌麻紙
勲章額
ピクチャーレール
オーダーフレーム
フォトパネル
ポスターフレーム
ポスターパネル
スカーフ額装
写真パネル
書道額
賞状額
手ぬぐい額
手拭い額
ユニフォーム額縁
ユニフォーム額
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